「漢方で花粉症」対策!強い味方をご紹介

花粉症にお薦めという「三種混合粉末(三種混合粉末)」

「辛い!!!(涙目)」三種混合粉末を最初に口にした瞬間の第一声です。

 

「漢方で花粉症」対策!その成分は?

1、生姜の中でも辛みの強い金時生姜
2、同じショウガ科でタイ料理のトムヤンクンなどにも使われるスパイスの効いたタイショウガとも呼ばれる大高良姜(だいこうりょうきょう)
3、そして甘茶(あまちゃ)。
甘味料としても使われる甘い甘茶も含まれているものの辛さは強烈。

含まれる漢方薬の効能

三種類の粉末を混合したからとネーミングも極めて安直なのですが、、

金時生姜と大高良姜は体を温め胃腸を整えます。
さらに甘茶には抗アレルギー作用があります。

これまで頂いたお客様に金時生姜の粉末だけでも
「花粉症が良くなった」
「鼻が楽になった」
という声をお聞きしてきた経験があります。

辛い味、粉末の形体

果たして味や食べやすさを追求する今の人に受け入れてもらえるのか?
錠剤やカプセル剤にした方がいいのではないか?
販売する側としてこの製品を最初に試した時の正直な感想でした。

でも、
錠剤にするには結合剤や崩壊剤、滑沢剤など余計なものを入れないといけないし、カプセルもゼラチン。
ウ~ン!やっぱりメーカーが言う通り自然なままのほうがいいか!!

オブラートはデンプン。
このままの形体で何とかオブラートに包んでもらったり、
お湯に溶かして飲んでもらったらいいか!?
とおそるおそる販売開始。

お客様の声

そのままでも飲んでくださる方も多く、
感想を聞いてみると


「凄く辛い!でも暫くすると体がポカポカ温まってきて気持ちいいし、鼻水もおさまってくる!」
「辛い!でも花粉症の辛さを思えばこれくらい何でもない。すごく楽になるし!」

と好評。

 

実は、年々販売数増加の人気商品です。
今年は昨年の出荷量を上回りそうです。

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